11, 10, 2020

【トランプ大統領】米国を“分断”させた?メディアが絶対に語らない「トランプの真実」

2020-11-10に公開
藤井厳喜の『ワールド・フォーキャスト』

【新刊】「トランプの真実 - トランプ・ファミリーとホワイトハウスの素顔」の詳細はこちらから↓ https://in.worldforecast.jp/futora_fe?cap=youtube_201110_1 (ほぼ原価の1980円+30日間の返金保証にて販売中) ===================== 【著者・監修者】 ○著者:ダグ・ウィード(Doug Wead) 『ニューヨーク・タイムズ』紙ベストセラー・リストにランクインした『All the Presidents’ Children(仮邦題:大統領の子どもたち)』をはじめ、30冊以上の著書あり。 ブッシュ・シニア、ブッシュ・ジュニアの両大統領に顧問として仕えた。ブッシュ・シニアとは共著書もある『George Bush: Man of Integrity(仮邦題:『ジョージ・ブッシュ:無私の人』)。ホワイトハウスの上級スタッフを務めた経験もある。歴代米大統領の家族に関する権威とされ、これまでに大統領6人、ファーストレディー6人、大統領の子どもや兄弟20人余りにインタビューした実績をもつ。 ○監修・解説:藤井厳喜 1952年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。ハーバード大学大学院政治学博士課程修了。国際政治学者として活躍中。未来を的確に見抜く力は国内外の専門家から高く評価されている。時には、国連集会に派遣団として参加したり、1999年には米ブッシュ政権との架け橋として、リチャード・アーミテージ元米国務副長官、ロバート・ゼーリック世界銀行総裁(共に当時は民間人)らに掛け合い、外交の裏側を取り仕切るなどの国際的・政治的な活動も行ってきた。  著書に『日本人の知らないアメリカの本音』『米中新冷戦、どうする日本』『希望の日米新同盟と絶望の中朝同盟』『太平洋戦争の大嘘』等多数、翻訳書にブッシュ・ジュニア米大統領の自伝、『ジョージ・ブッシュ 私はアメリカを変える』などがある。 【新刊】「トランプの真実 - トランプ・ファミリーとホワイトハウスの素顔」の詳細はこちらから↓ https://in.worldforecast.jp/futora_fe?cap=youtube_201110_2 (ほぼ原価の1980円+30日間の返金保証にて販売中) ===================== 【目次・章立て】 ●序章:勝者トランプ 「この手の暴露本から立ち直るのは至難の業だよ。  どれもこれもつくり話ばかりだ」  -トランプ大統領が大統領執務室にて… ●第1章:私が大統領でいるうちは核戦争は起こさせない 「ここにあるのは私と金正恩が  個人的にやりとりした手紙だ。  きみにやるわけにはいかないが、読んでいい。  これは驚くべきものだよ。まさに歴史だよ」  -ドナルド・トランプ大統領 ●第2章:トランプ大統領とのランチ 「金よ、気をつけたほうがいいぞ!」  -トランプ大統領が金正恩について筆者に語った言葉 ●第3章:西館にあるイヴァンカの執務室 「父には、いずれ橋を渡って向こう側へ行くという  ビジョンがありました」  -イヴァンカ・トランプ ●第4章:ドナルド・トランプ・ジュニアと、 エレベーターの中でのつぶやき 「父は嵐が来るのを予測していました」  -ドナルド・トランプ・ジュニア ●第5章:トランプ・タワーでのエリック・トランプとの対話 「あのとき起こったすべてのことについて、  誰かが真実を話すべきだ。  類、稀なる物語になるだろう」  -エリック・トランプ ●第6章:ラーラ・トランプ『ずっと泣いていたわ』 「最終的は正しいことが行われるだろうという希望を、  私たち全員が持っていると思うのです。  すでにこの世を去った後になるかもしれませんが、  いつかきっと私たちの正しさが証明されるでしょう」  -ラーラ・トランプ ●第7章:選挙日の夜の混乱 「メラニア、ジャレッドが、私たちは負けたって!」  -ドナルド・トランプ ●第8章:アメリカ史上最大のどんでん返し 「見てくれ。クリントン支持者たちが泣いている。  どんな気持ちか想像できるか?」  -ドナルド・トランプ ●第9章:ホワイトハウスへの引っ越し 「長くてつらい選挙戦でした。  多くの軋轢も生まれました。  でも、悪夢はとうとう終わったのです」  -ラーラ・トランプ ●第10章:爆破してやろうか 「メディアが大混乱に陥り、マーサ・ラダッツが  泣いているのをテレビで見ていると、  ちょっとやり切れなかった」  -ドナルド・トランプ・ジュニア ●第11章:危険な賭け(ロシアン・ルーレット) 「彼らがしたことは反逆的だ、  いいかね?反逆行為なんだ」  -ドナルド・トランプ ●第12章:クシュナー邸での日曜の晩 「政治の世界では、口に出す人たちは行動せず、  行動に移す人たちは口に出さないのを見てます」  -ジャレッド・クシュナー ●第13章:かつてない雇用を創出する大統領 「選挙は右派対左派の争いではない。  外部対内部の戦いなのです」  -ジャレッド・クシュナー ●第14章:ISISの恐怖 「私たちはISISを迅速に打倒する。あっという間だ」  -ドナルド・トランプ、大統領選遊説、2016年 ●第15章:アメリカの恥ずべき秘密 「アメリカは身代金を支払わない。  少なくとも、今はもう!」  -ドナルド・トランプ大統領 ●第16章:外交に強い大統領 「よくわからないが、人からはどちらかと言うと  外交に強い大統領と言われる。君はどう思う?」  -ドナルド・トランプ ●第17章:モンロー主義への回帰 「我々は本物の国境を持つことになる。  なぜなら、我々は壁を作るからだ」  -ドナルド・トランプ ●第18章:共謀も司法妨害もなかった 「モラーが共謀はなかったと理解するまでに  どれくらい時間がかかったと思いますか?  おそらく4日ほどです」  -ドナルド・トランプ・ジュニア ●第19章:神と最高裁判所 「ポーラ、君が祈祷してくれ!」  -ドナルド・トランプは、大統領就任式の日の祈祷を引き受けて欲しいと友人に頼んだ ●第20章:ティファニーの物語 「どんなにバカにされても、  人々にとって最大の利益になると信じることに  忠実でなければならないのです」  -ティファニー・トランプ ●第21章:メラニアの復讐 「問題は、彼らが書く歴史が正しくないということです」  -メラニア・トランプ(ショーン・ハニティーに向けて) ●第22章:彼は偉大だと言っていい 「父が成功すればするほど、敵対者は父を嫌いますが、  父が正しいと思うことをするのを止めることは  決してできないでしょう」  -エリック・トランプ 【新刊】「トランプの真実 - トランプ・ファミリーとホワイトハウスの素顔」の詳細はこちらから↓ https://in.worldforecast.jp/futora_fe?cap=youtube_201110_3 (ほぼ原価の1980円+30日間の返金保証にて販売中) ※『トランプの真実』に関する問い合わせは下記連絡先まで、お願い致します。販売元:ダイレクト出版株式会社 https://support.d-publishing.jp/hc/ja/requests/new